第14節のJ2から…#2461

J2の第14節は3日間開催でした。今節は多くのゴールが入った試合もありましたが、どのカードも簡単な試合ではなかったようです。

~27日のJ2~
愛媛2-0岐阜
【愛】杉浦(43分)石井(60分)
Shots/11:11
直接FK/9:20
間接FK/0:6
CK/5:8
Offside/6:0
主審:高山啓義

~28日のJ2~
水戸0-5鳥栖
【鳥栖】早坂(26分、55分)豊田(60分、90+3分)野田(75分)
Shots/6:12
直接FK/11:12
間接FK/0:3
CK/4:3
Offside/3:0
主審:大西弘幸

徳島0-4栃木
【栃】高木(20分、65分)水沼(54分)崔根植(61分)
Shots/12:18
直接FK/20:10
間接FK/2:1
CK/1:5
Offside/1:2
主審:小川直仁

横浜FC1-2熊本
【横】ファビーニョ(21分)
【熊】吉井(5分)エジミウソン(41分)
Shots/3:10
直接FK/15:14
間接FK/1:5
CK/2:3
Offside/4:1
主審:木村博之

京都1-4FC東京
【京】内藤(20分)
【東】梶山(14分)田邊(30分、58分)大竹(37分)
Shots/9:13
直接FK/10:13
間接FK/0:5
CK/2:8
Offside/5:0
主審:中村太

~29日のJ2~
札幌2-1岡山
【札】近藤(40分)O.G.(83分)
【岡】金民均(49分)
Shots/15:10
直接FK/16:21
間接FK/2:0
CK/6:6
Offside/0:2
主審:岡宏道

湘南2-0草津
【湘】永木(39分)坂本(54分)
Shots/18:9
直接FK/12:10
間接FK/1:0
CK/7:9
Offside/0:1
主審:東城譲

北九州2-1富山
【北】宮本(44分)林(90+4分)
【富】黒部(15分)
Shots/20:12
直接FK/7:11
間接FK/2:2
CK/12:4
Offside/2:2
主審:山内宏志

千葉3-2大分
【千】竹内(68分、82分)深井(73分)
【分】前田(9分)森島(42分)
Shots/24:6
直接FK/14:13
間接FK/2:2
CK/13:2
Offside/2:2
主審:飯田淳平

東京V0-0鳥取
Shots/5:9
直接FK/18:12
間接FK/3:1
CK/10:4
Offside/1:3
主審:松尾一

愛媛は2-0で岐阜に勝利。
鳥栖は5得点で水戸に大勝。
栃木も徳島に4得点で快勝。
熊本はエジミウソンのゴールで横浜FCを振り切る。
FC東京も4得点で京都に快勝。
札幌は岡山に2-1で勝利。
湘南は2-0で草津に勝利。
北九州はアディショナルタイムの林のゴールで富山に勝利。
千葉は2点のビハインドをひっくり返して大分に勝利。
東京V―鳥取はスコアレスドロー。

~14節終了時点の順位~
1:千葉 19(6-1-1)+9〈15-6〉
2:鳥栖 16(5-1-2)+9〈14-5〉
3:栃木 16(5-1-2)+7〈15-8〉
4:徳島 16(5-1-2)+1〈10-9〉
5:湘南 15(4-3-1)+8〈11-3〉
6:熊本 15(4-3-1)+3〈7-4〉
7:愛媛 13(4-1-3)+1〈10-9〉
8:北九州 13(4-1-3)-3〈7-10〉
9:FC東京 12(3-3-2)+1〈7-6〉
10:草津 12(4-0-4)-1〈10-11〉
11:札幌 10(3-1-4)-1〈5-6〉
12:東京V 9(2-3-3)+2〈9-7〉
13:大分 9(2-3-3)-1〈8-9〉
14:鳥取 9(2-3-3) -1〈4-5〉
15:水戸 9(2-3-3)-5〈6-11〉
16:富山 8(2-2-4)-3〈7-10〉
17:岡山 8(2-2-4)-6〈8-14〉
18:京都 5(1-2-5)-6〈5-11〉
19:横浜FC 4(1-1-6)-6〈6-12〉
20:岐阜 4(1-1-6)-8〈5-13〉
※()内はW-D-Lの順
また〈〉内はG-Lの数

千葉は大逆転勝ちで首位キープ。
鳥栖が2位に、栃木が3位にそれぞれ浮上。
2~4位は勝ち点16で並び、中位争いもごった返しています。
そんな中、京都の不振が目立ちますね。ここまでチーム状態が悪いとは思いませんでした。J2を戦うのも大変なようです。
00:36 | Jリーグ2011
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 第13節のJ2から…#2442

21日、22日に行われたJ2の第13節も思いがけない結果が続出。J2を極めるのも楽ではありません。

~21日のJ2~
鳥栖1-0札幌
【鳥栖】金民友(12分)
Shots/11:3
直接FK/14:22
間接FK/1:1
CK/8:2
Offside/1:1
主審:山内宏志

熊本1-1千葉
【熊】長沢(24分)
【千】竹内(3分)
Shots/7:5
直接FK/13:15
間接FK/4:2
CK/8:1
Offside/2:4
主審:福島孝一郎

岡山1-0横浜FC
【岡】チアゴ(69分)
Shots/13:10
直接FK/10:13
間接FK/2:5
CK/6:3
Offside/5:2
主審:河合栄治

~22日のJ2~
栃木1-2愛媛
【栃】那須川(12分)
【愛】齋藤(53分)吉弘(90分)
Shots/20:14
直接FK/12:13
間接FK/1:2
CK/8:4
Offside/1:1
主審:野田祐樹

北九州1-0京都
【北】レオナルド(90+4分)
Shots/13:13
直接FK/12:13
間接FK/4:3
CK/3:7
Offside/3:3
主審:大西弘幸

大分0-0東京V
Shots/8:10
直接FK/17:15
間接FK/0:5
CK/6:7
Offside/4:0
主審:岡部拓人

FC東京1-1湘南
【東】ロベルト セザー(1分)
【湘】中村(78分)
Shots/15:11
直接FK/11:15
間接FK/2:0
CK/9:7
Offside/0:2
主審:吉田寿光

富山2-3草津
【富】足助(28分、58分)
【草】後藤(24分)ラフィーニャ(62分)アレックス(65分)
Shots/12:11
直接FK/13:14
間接FK/1:2
CK/8:6
Offside/2:0
主審:早川一行

鳥取1-1水戸
【鳥取】実信(8分)
【水】常盤(45分)
Shots/6:11
直接FK/16:8
間接FK/7:11
CK/3:2
Offside/8:5
主審:木村博之

岐阜0-2徳島
【徳】ドウグラス(52分、63分)
Shots/10:13
直接FK/17:15
間接FK/2:2
CK/7:2
Offside/2:2
主審:吉田哲朗

鳥栖は金民友のゴールで札幌に勝利。札幌はシュート3本では…。
熊本―千葉は1-1のドロー。
岡山はチアゴのゴールで横浜FCに勝利。
愛媛はアウェイで栃木に逆転勝ち。
北九州はアディショナルタイムのレオナルドのゴールで京都に勝利。京都は7試合で3人の退場者を出しているように、歯車が狂っているようです。
大分―東京Vはスコアレスドロー。
FC東京―湘南も1-1でドロー。
富山―草津はシーソーゲームの末に草津に凱歌。
鳥取―水戸も1-1のドロー。
徳島は途中出場のドウグラスの2ゴールで岐阜に快勝。

~13節終了時点の順位~
1:千葉 16(5-1-1)+8〈12-4〉
2:徳島 16(5-1-1)+5〈10-5〉
3:鳥栖 13(4-1-2)+4〈9-5〉
4:栃木 13(4-1-2)+3〈11-8〉
5:湘南 12(3-3-1)+6〈9-3〉
6:熊本 12(3-3-1)+2〈5-3〉
7:草津 12(4-0-3)+1〈10-9〉
8:愛媛 10(3-1-3)-1〈8-9〉
9:北九州 10(3-1-3)-4〈5-9〉
10:大分 9(2-3-2) 0〈6-6〉
:水戸 9(2-3-2) 0〈6-6〉
12:FC東京 9(2-3-2)-2〈3-5〉
13:東京V 8(2-2-3)+2〈9-7〉
14:鳥取 8(2-2-3) -1〈4-5〉
15:富山 8(2-2-3)-2〈6-8〉
16:岡山 8(2-2-3)-5〈7-12〉
17:札幌 7(2-1-4)-2〈3-5〉
18:京都 5(1-2-4)-3〈4-7〉
19:横浜FC 4(1-1-5)-5〈5-10〉
20:岐阜 4(1-1-5)-6〈5-11〉
※()内はW-D-Lの順
また〈〉内はG-Lの数

千葉は引き分けながら首位キープ。
徳島が2位に、鳥栖が3位にそれぞれ浮上。
3~7位までは勝ち点1差、8~16位までは勝ち点2差にひしめきあっていて、まだまだ混戦の様相を呈しています。
FC東京が出遅れているのは色々と指摘されていますが、もっと深刻なのは18位に沈んでいる京都でしょうね。退場者は多い、シュートは少ないで浮上のキッカケがつかめないのはtotoを予想する際のポイントになりそうです。
12:10 | Jリーグ2011
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 第12節のJ2から…#2427

ゴールデンウィークの連戦を終えて一息ついた後のJ2の第12節。一筋縄ではいかない結果が相次ぎ、混迷の度合いは増すばかりです。

~14日のJ2~
水戸0-0熊本
Shots/7:12
直接FK/15:4
間接FK/3:6
CK/4:4
Offside/5:1

東京V4-0北九州
【V】井上(61分)平繁(76分、90分、90+5分)
Shots/10:7
直接FK/17:12
間接FK/1:3
CK/4:4
Offside/3:1

横浜FC1-1岐阜
【横】O.G.(35分)
【岐】佐藤(10分)
Shots/9:11
直接FK/18:13
間接FK/3:3
CK/5:5
Offside/2:3

愛媛0-1徳島
【徳】柿谷(62分)
Shots/12:19
直接FK/13:13
間接FK/4:2
CK/5:6
Offside/2:2

草津2-1FC東京
【草】ラフィーニャ(31分、66分)
【東】梶山(28分=PK)
Shots/12:15
直接FK/11:9
間接FK/2:5
CK/1:8
Offside/5:2

~15日のJ2~
京都0-0富山
Shots/6:11
直接FK/9:9
間接FK/6:2
CK/4:2
Offside/2:6

大分1-0栃木
【分】チェ ジョンハン(25分)
Shots/7:8
直接FK/13:12
間接FK/6:0
CK/5:4
Offside/0:4

札幌2-0鳥取
【札】三上(6分、60分)
Shots/9:17
直接FK/4:10
間接FK/3:5
CK/2:3
Offside/5:3

千葉2-1岡山
【千】深井(36分=PK)竹内(90+2分)
【岡】チアゴ(3分)
Shots/25:7
直接FK/12:14
間接FK/4:1
CK/10:1
Offside/1:3

湘南1-0鳥栖
【湘】永木(41分)
Shots/7:14
直接FK/12:10
間接FK/1:0
CK/5:5
Offside/0:1

水戸―熊本はスコアレスドロー。熊本は6試合で4点しか取っていないのに5位にいるのはある意味凄いこと。
東京Vは平繁のハットトリックなどで北九州に快勝。
裏天王山の横浜FC―岐阜は1-1のドロー。
四国ダービーはアウェイの徳島が柿谷のゴールで勝利。
草津はラフィーニャの2ゴールでFC東京に逆転勝ち。FC東京はJ2の袋小路に迷い込んだような気がします。
京都―富山もスコアレスドロー。京都はシュート数が少ないのが不安材料。
大分は栃木にチェ ジョンハンのゴールで勝利。
札幌は三上の2ゴールで鳥取に勝利。
千葉は岡山に2-1逆転勝ち。
湘南は永木のゴールで鳥栖を振り切る。

~12節終了時点の順位~
1:千葉 15(5-0-1)+8〈11-3〉
2:栃木 13(4-1-1)+4〈10-6〉
3:徳島 13(4-1-1)+3〈8-5〉
4:湘南 11(3-2-1)+6〈8-2〉
5:熊本 11(3-2-1)+2〈4-2〉
6:鳥栖 10(3-1-2)+3〈8-5〉
7:草津 9(3-0-3) 0〈7-7〉
8:大分 8(2-2-2) 0〈6-6〉
9:水戸 8(2-2-2) 0〈5-5〉
10:富山 8(2-2-2)-1〈4-5〉
11:FC東京 8(2-2-2)-2〈2-4〉
12:東京V 7(2-1-3)+2〈9-7〉
13:鳥取 7(2-1-3) -1〈3-4〉
:札幌 7(2-1-3)-1〈3-4〉
15:愛媛 7(2-1-3)-2〈6-8〉
16:北九州 7(2-1-3)-5〈4-9〉
17:京都 5(1-2-3)-2〈4-6〉
18:岡山 5(1-2-3)-6〈6-12〉
19:横浜FC 4(1-1-4)-4〈5-9〉
:岐阜 4(1-1-4)-4〈5-9〉
※()内はW-D-Lの順
また〈〉内はG-Lの数

千葉が勝って栃木が敗れたために、首位が入れ替わって千葉が首位に浮上。
徳島が得失点差で3位に浮上。以下、湘南、熊本と続きます。
2勝2分2敗の勝ち点8で4チーム、2勝1分3敗の勝ち点7で5チームが並び、中~下位は順位争いが熾烈になっています。
1勝しかしていないのは4チームだけと、J2全体の実力差がなくなってきている感が日に日に強くなってきている印象です。
21:40 | Jリーグ2011
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 第11節のJ2から…#2408

5月8日に一斉開催となったJ2の第11節。5試合を消化しただけですが、なかなかの混戦ムードの様相を呈してきました。

~8日のJ2~
栃木2-1横浜FC
【栃】O.G.(5分)渡部(74分)
【横】藤田(50分=PK)
Shots/6:17
直接FK/16:12
間接FK/4:2
CK/9:8
Offside/2:3

草津1-2岡山
【草】アレックス(40分=PK)
【岡】O.G.(65分)小林(90+2分)
Shots/7:16
直接FK/13:15
間接FK/1:2
CK/2:9
Offside/2:1

徳島2-1京都
【徳】エリゼウ(23分)西嶋(28分)
【京】久保(47分)
Shots/13:5
直接FK/9:10
間接FK/5:2
CK/9:4
Offside/2:4

鳥栖2-1大分
【鳥栖】O.G.(90分)豊田(90+3分)
【分】森島(15分)
Shots/13:10
直接FK/19:16
間接FK/5:3
CK/5:4
Offside/3:4

FC東京1-0富山
【東】羽生(81分)
Shots/17:8
直接FK/6:11
間接FK/2:1
CK/7:3
Offside/1:2

湘南1-1愛媛
【湘】高山(59分)
【愛】齋藤(87分)
Shots/5:9
直接FK/13:12
間接FK/1:2
CK/7:2
Offside/2:0

熊本1-0札幌
【熊】長沢(41分)
Shots/10:4
直接FK/13:18
間接FK/3:1
CK/0:4
Offside/1:3

岐阜1-3東京V
【岐】嶋田(24分)
【V】井上(6分、59分)飯尾(62分)
Shots/13:9
直接FK/15:22
間接FK/6:6
CK/7:3
Offside/5:5

北九州1-0水戸
【北】池元(69分=PK)
Shots/8:9
直接FK/18:19
間接FK/1:2
CK/6:3
Offside/2:1

鳥取0-1千葉
【千】米倉(90+3分)
Shots/6:16
直接FK/12:8
間接FK/0:6
CK/1:11
Offside/6:0

栃木は渡部のゴールで横浜FCを振り切る。
岡山はアディショナルタイムの小林のゴールで草津に逆転勝ち。
徳島は苦手の京都に2-1で勝利。
鳥栖は終盤の2ゴールで大分に逆転勝ち。
FC東京は羽生のゴールで富山に辛勝。
湘南―愛媛は1-1のドロー。
熊本は長沢のゴールで札幌に勝利。
東京Vは井上の2ゴールなどで岐阜に勝って今シーズンの初勝利。
北九州は池元のPKを守り切って水戸に勝利。
千葉はアディショナルタイムの米倉のゴールで鳥取を振り切る。

~11節終了時点の順位~
1:栃木 13(4-1-0)+5〈10-5〉
2:千葉 12(4-0-1)+7〈9-2〉
3:鳥栖 10(3-1-1)+4〈8-4〉
4:徳島 10(3-1-1)+2〈7-5〉
5:熊本 10(3-1-1)+2〈4-2〉
6:湘南 8(2-2-1)+5〈7-2〉
7:FC東京 8(2-2-1)-1〈2-3〉
8:鳥取 7(2-1-2) +1〈3-2〉
9:水戸 7(2-1-2) 0〈5-5〉
10:愛媛 7(2-1-2)-1〈6-7〉
11:北九州 7(2-1-2)-1〈4-5〉
:富山 7(2-1-2)-1〈4-5〉
13:草津 6(2-0-3)-1〈5-6〉
14:大分 5(1-2-2)-1〈5-6〉
15:岡山 5(1-2-2)-5〈5-10〉
16:東京V 4(1-1-3)-2〈5-7〉
17:京都 4(1-1-3)-2〈4-6〉
18:札幌 4(1-1-3)-3〈1-4〉
19:横浜FC 3(1-0-4)-4〈4-8〉
:岐阜 3(1-0-4)-4〈4-8〉
※()内はW-D-Lの順
また〈〉内はG-Lの数

栃木はガッチリと首位をキープ。
千葉が4勝1敗で2位を追走。
2勝1分2敗の勝ち点7で5チームが中位にひしめきあう混戦になっています。
東京Vと岡山が勝って未勝利チームがなくなりました。
12:05 | Jリーグ2011
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 第10節のJ2から…#2388

第9節から中3日のJ2は引き分けの目立つ開催となりました。

~4日のJ2~
水戸0-0湘南
Shots/11:12
直接FK/10:12
間接FK/6:1
CK/6:3
Offside/1:6

京都0-0鳥栖
Shots/12:11
直接FK/9:12
間接FK/0:1
CK/8:3
Offside/1:0

大分2-2徳島
【分】西(9分)チェ ジョンハン(90+4分)
【徳】西嶋(28分)佐藤(41分)
Shots/12:8
直接FK/9:11
間接FK/2:4
CK/5:3
Offside/3:2

札幌1-0草津
【札】宮澤(90+2分)
Shots/11:9
直接FK/13:9
間接FK/1:1
CK/10:3
Offside/1:0

岡山2-2栃木
【岡】チアゴ(50分、90+4分)
【栃】渡部(21分)河原(45分)
Shots/9:11
直接FK/12:13
間接FK/2:5
CK/4:5
Offside/4:2

千葉2-1愛媛
【千】伊藤(27分)深井(90分)
【愛】関根(60分)
Shots/17:10
直接FK/22:7
間接FK/3:2
CK/6:1
Offside/2:3

東京V0-0FC東京
Shots/12:8
直接FK/21:18
間接FK/2:3
CK/3:4
Offside/3:1

熊本0-0北九州
Shots/9:4
直接FK/18:13
間接FK/2:5
CK/4:3
Offside/4:2

横浜FC0-1鳥取
【鳥取】美尾(46分)
Shots/9:10
直接FK/8:15
間接FK/4:3
CK/7:1
Offside/3:3

富山1-0岐阜
【富】朝日(62分)
Shots/15:9
直接FK/13:19
間接FK/0:4
CK/2:7
Offside/3:0

水戸―湘南、京都―鳥栖、東京V―FC東京、熊本―北九州となんと4試合がスコアレスドロー。
大分―徳島と岡山―栃木はそれぞれが2-2のドローで計6試合が引き分けでした。
札幌はアディショナルタイムの宮澤のゴールで草津に勝利。
千葉は終了間際の深井のゴールで愛媛を振り切る。
鳥取は後半開始直後の美尾のゴールで横浜FCに勝利。
富山は朝日のゴールで岐阜に勝利。
全体的にロースコアの試合が多い第10節でした。

~10節終了時点の順位~
1:栃木 10(3-1-0)+4〈8-4〉
2:千葉 9(3-0-1)+6〈8-2〉
3:湘南 7(2-1-1)+5〈6-1〉
4:鳥栖 7(2-1-1)+3〈6-3〉
5:鳥取 7(2-1-1) +2〈3-1〉
6:徳島 7(2-1-1)+1〈5-4〉
:水戸 7(2-1-1)+1〈5-4〉
8:熊本 7(2-1-1)+1〈3-2〉
9:富山 7(2-1-1) 0〈4-4〉
10:草津 6(2-0-2) 0〈4-4〉
11:愛媛 6(2-0-2)-1〈5-6〉
12:大分 5(1-2-1) 0〈4-4〉
13:FC東京 5(1-2-1)-2〈1-3〉
14:京都 4(1-1-2)-1〈3-4〉
15:北九州 4(1-1-2)-2〈3-5〉
16:札幌 4(1-1-2)-2〈1-3〉
17:岐阜 3(1-0-3)-2〈3-5〉
18:横浜FC 3(1-0-3)-3〈3-6〉
19:岡山 2(0-2-2)-6〈3-9〉
20:東京V 1(0-1-3)-4〈2-6〉
※()内はW-D-Lの順
また〈〉内はG-Lの数

栃木は引き分けたものの首位をキープ。
千葉が3勝1敗で単独2位。
2勝1分1敗の勝ち点7で7チームがひしめきあう混戦になっています。
東京Vが勝ち点1を加えて全敗のチームはなくなりました。しかし東京Vは依然として最下位になっています。
09:34 | Jリーグ2011
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